投稿

シティ リワードカード

イメージ
前回の記事で書きましたが、今はハピタス活用でANAマイルが爆発的にたまっている状態。 このペースで行くと1年で家族四人、特典航空券がゲットできる予定です。 (詳しくはこちら: http://getcreditsoon.blogspot.jp/2013/07/ana-amex.html ) そこで早くも空港でラウンジ利用を考え、ラウンジが利用できるカードを調べてみました。 しかし貧乏人にゴールドカードの年会費は高いです(笑) そこで目に留まったのがシティ リワードカード。 http://www.citibank.co.jp/ccsi/ja/cardlineup/rewards.html ゴールドではないけれど、空港ラウンジが利用無料! 年会費3,150円(税込)でMasterCardチタンクラス! そして私が目指す家族会員カードはなんと2年間無料です(3年目からは525円) しかもハピタスから申し込むと、カード発行されれば1,100円が返ってきます。(もちろん990マイルに交換しますが) これで空港のラウンジが無料になれば、ドリンクや食事だけでも簡単に元がとれますよね。 でも、問題なのは専業主婦の配偶者名義で申し込めるのか?という事です。 しかも妻は日本国籍のない、永住権もない外国人。ダメもとでお盆前に申し込んでみました。 お盆の間は審査もお休みなのか、否決メールも何もきません。 3月に私名義でシティ エリートカードの審査に無謀にも申し込んだときには、翌日即否決メールが来てましたので、良い兆候だと思って待つことにしました。 申込みは8/11、そして以下のメールが来たのは8/16でした。 シティカードからのお知らせ(入会審査完了) このたびは、シティカードにお申し込みいただき、ありがとうございました。 ご入会の手続きが整いましたので、ここにお知らせします。 <これからのステップ> 1. このEメールを配信した日から3営業日ほどで、当社から「オンライン申し込み確認書」をご自宅宛に発送します。お手元に届き次第、「オンライン申し込み確認書」の所定欄にご記入・ご捺印(またはサイン)のうえ、「本人確認書類」と併せて当社までご返送ください。 2. ご返送いただいた記入済み「オンライン申し込み確認書」「本人確認書類」...

ANA AMEXが始まりだったタダで旅行計画

イメージ
自己破産や個人再生した人にも発行が優しいとネットで噂のANA AMEX。 中には個人再生の支払い中にも発行されたという書き込みもありましたので、個人再生の支払いが終わった段階で申込みしてみましたが、審査結果はあえなく落選。やはりCICにも異動の文字が載っている段階では厳しいのではないかと身に染みて感じました。きっと年収が1,000万とか2,000万あれば審査結果は変わってくるのかもしれませんが、瞬時に年収アップはできませんので、おとなしく個人情報が消えるのを待ってから再チャレンジしてみることにします。結構同じような理由で撃沈した方は多いのではないでしょうか? さて話は少し変わってゆくのですが、実はこのANA AMEXについて調べているうちに、今まで全く興味がなかった「マイレージ」とやらが貯めれるカードだという事がわかりました。そしてこの「マイレージ」とやらがたまると、それを使って無料で特典航空券がゲットできることもわかったのです。 まあ、クレジットカードが使えない自分には関係ないと思っていたのですが、ANAのサイトを見てみると『ANAマイレージクラブEdyカード(※どなたでもお申込みできます。』というカードを見つけました。 電子マネーのEdyがついているカードでクレジットカードではないのですが、飛行機に乗ったりEdyで支払ったりするとマイルがたまってゆくというものです。 丁度出張でANAの飛行機に乗る機会があった事も後押しして、このカードを申し込んでみました。カードが届くまでには時間がかかりましたが、飛行機に乗った後でも後付でマイルの申請が出来ました。 それがこのカード。 http://www.ana.co.jp/amc/reference/amc/ichiran.html そしてコンビニやスーパーで買い物をする時に今まで現金で払っていたものを、Edyと言われる電子マネーにチャージしてから支払うようにしてみました。これだけで200円の支払いで1マイルたまります。これだけで月に500マイルは貯めれますので、年間6,000マイル。マイルの期限が3年とのことなので3年間ため続けたとして約18,000マイルがたまります。 で、この18,000マイルでどこまでいけるの?と思って調べてみたところ羽田-札幌の往復だと15,000マイル。これがなんと特典...

家族カード取得に向けて その8

配偶者名義で手に入れた楽天の家族カード。 噂のエラーコード2での突然の停止が怖いので、配偶者名義でカードを申し込んでおくことにしました。ただ、電話での本人確認を日本語で行われると、外国人の妻には結構厳しいものがあります。 そこで選んだのが三菱UFJニコスの三菱東京UFJ銀行 VISAカード。ここはまず妻名義で銀行口座を開設し、その後少額の定期預金をしておきました。そのうえでネットから申込み。 結果は本人カード発行まで20日ほどかかりましたが、無事発行してもらえました。そしてその後の家族カードとETCも問題なく発行です。 楽天も三菱東京UFJ銀行 VISAもクレジット枠が10万円しかないので、公共料金を引落するだけで枠がぎりぎりになってしまいます。その度に電話して繰り上げ返済をし枠を開ける必要がでてきました。そこでもう一つカードを申込みしてみることにしました。もちろん配偶者名ですが(笑) これが通れば、楽天も三菱東京UFJ銀行 VISAもサブカードにできます。 申し込んだのはANA ToMeCARD PASMO JCB<ソラチカカード> そして枠は30万円で、5分で審査通過のお知らせがきました。 うーん、専業主婦で世帯収入などの情報も書かずにこの結果。クレヒスの効果って凄いですね。 もちろん家族カードも申込み予定です。 実はこのカードを申し込んだのはあるわけがあるんです。 それはマイルを稼いで無料で航空券をゲットするため。 通常の支払いを現金からカードにすればポイントはたまるんですが、それだけではなかなか家族4人で特典航空券を手に入れるほどのマイルはたまりません。 でもあるサイトとこのANA ToMeCARD PASMO JCB<ソラチカカード>を使えば可能になるのです。その辺りは次の記事に書きますので、興味のある方は見てみてください。

情報開示 その4

イメージ
CICからの開示結果が届きました。 こう何度も情報開示していると、慣れてきたのか最初のころのようにドキドキしませんね。 さて、届いた開示内容ですが今回の目的は2つ。 ①三井住友カードが「完了」にしてくれているのかを確認 ②イオンクレジットサービスが「完了」にしてくれているのかを確認 で、結果から言うと、①の三井住友カードは進展なしです。4/17の開示ではまだ3/8の入金、契約完了の事実は反映されていませんでした。3月末には情報をCICに送ってくれていると思ったんですが、どうもまだのようです。これを確認できるまで、定期的な開示を続けなくてはなりません。次回は5月に開示してみてどうなっているか確認です。まだ反映されていなければ再度三井住友カードへ電話で確認するしかありません。 そして②のイオンクレジットサービスですが、ちゃんと「完了」になっていました。 加えて、なんという事でしょう!!! 驚くことに、平成25年1月以前の入金状況が(空白)になっています!! そして返済状況にも「異動」の文字もありません。 これではまるで事故が無かったように見えてしまいます(嬉) 3月開示の内容「イオンクレジットサービス」 4月開示の内容「イオンクレジットサービス」 ですが、新たに身に覚えのない「イオン銀行」としての登録が1枚追加されていました。 契約年月日と、報告日のみが記録されていて、終了状況も空白、入金情報も空白です。 欄外には「コメント」として次のように記載されています。 新たに追加になった「イオン銀行」 コメント:このデータは、登録元会員が調査中か、CICを退会しているため、クレジット会社には提供されません。 データはクレジット会社に公開されていないから良いのかもしれませんが、なんか身に覚えがないものなのでおかしいなと思い調べてみました。するとこの4/1でイオン銀行がイオンクレジットの子会社化したようです。おそらくそれが原因で債権のグループ内での移動が行われたようですね。 ただ注意しないといけないのが、イオン銀行のCIC退会は考えられないため、調査中だと考えられます。ですから、これがどのように変化するのかを見ておかないといけません。 当分は、動きが完全に落ち着くまで定期的な開...

家族カード取得に向けて その7

配偶者名義で申し込んだSBIカード。 本日本人確認の電話が自宅の固定電話にあったそうです。 妻は日本語が話せないため、英語で話せる人をと要望したところ、英語が話せる担当者が電話口に出てくれたようです。そして本人確認と申込み理由を伝達。 そして先ほどWEBで「審査状況確認サイト」を見てみたところ・・・ ▼審査状況確認サイト https://www.sbicard.co.jp/online/examination/login.do ステータスに変化が! ステータス: 残念ながら今回はご入会を見送らせていただくこととなりました。 なお、審査結果の理由および弊社の審査基準につきましてはご案内いたしかねますので、あらかじめご了承ください。 ETC専用カードにさせて頂こうと思っていたんですが、残念です。 こう考えると楽天の審査の甘さがわかりますね。 エラーコードは心配ですが、大切にします、楽天。 ・・・喪があけるまでは!!

情報開示 その3

JICC 日本信用情報機構への調査依頼 書面での回答を希望していましたJICCですが、本日丁寧にも電話で中間報告を頂きました。 0120で始まるフリーダイヤルでかかってきて、一体誰だろう?と思いましたが「私、信用情報でお世話になっている・・・」という言葉で始めて戴いたので、すぐにピンときました。 中間報告を頂いた理由ですが、結果の報告までに時間がかかっているという事でした。心配されててはいけないので・・・となんとも心温まる対応です。 調査依頼の申し込みにははおよそ2週間を目途に調査結果を報告するという旨が記載かれているのですが、今日でおよそ2週間。実は私もそろそろ書面が届くかな?と心待ちにしていたので丁寧な電話での中間報告に頭が下がりました。 さて、中間結果報告なのですが2点ありました。 1点目は、イオンクレジットカード。こちらは調査依頼に記載した通り3/8の入金を反映して既に正しい結果になっているとのこと。 そして2点目の三井住友カード。こちらは3/8の結果反映を依頼したところ、締日の関係で4/24に先方から報告が上がってくるとのこと。JICCへの反映は情報の量にもよりますが、コンピュータで順次処理されていきますという事です。 処理され次第、希望されていた書面で郵送いたします。という言葉で締めくくられました。 今回書面で郵送される調査結果はどのようなものですか?と一点こちらから質問も投げてみました。どうやらフォーマットは決まっており、その中には開示結果は含まれないとのことなので、きっちりとした開示結果が必要であれば改めて申し込む必要がありそうです。 とにかく2業者共に反映されるようで少しホッとしました。 あとCICに関して、再度4/15に開示依頼を郵送で送付しました。 もしかすると三井住友カードはまだ反映されていないのかもしれませんが、イオンクレジットは4月半ばには反映されていますと言っていたので、それを確認するためにも開示結果を見てみるつもりです。

家族カード取得に向けて その6

家族カードのシステムを使って、ようやく自分名義のクレジットカードを手に入れましたが、手に入れたのは楽天カード。既に公共料金の引き落としなども郵送で送り、着々とポイントをためる手はずを整えました。ただ心配なのは強制解約。俗にいうエラーコード2です。そこで、念のためもう一枚申し込んだSBIレギューラカード。これは既に本人確認書類を送ってください。という案内が3月末時点で届いていました。申し込みから約10日ですね。それと同時に引落用の銀行口座の登録用紙も入っています。 引落口座は三菱東京UFJにしたいので、添付の申し込み用紙を使って申し込む必要があります。楽天銀行やSBI銀行、三井住友銀行のようにネットバンクでの登録はできないようです。 実はこの三菱東京UFJの口座。かなり前にメールオーダーで申し込んでおいたのですが、2週間ほどでようやく届きました! なので早速申し込みをしておきたいと思います。 今後はこの後に審査が待っているようです。 もし審査が通ればETCカードの発行や年会費が無料なので、申し込んでおきたいと思っています。 審査結果はまたお知らせしますが、この申し込みによって楽天カードのエラーコード2が発生しないか心配です。引落出来ないミスが無いように、既に定期預金としてある程度のお金を入れておきました。今は定期預金もネットバンキングから簡単にできちゃうのでとっても便利です。 毎月、カード引落予定額は振り込んでいく予定ですが、これで万一残高不足になった場合も自動的に定期預金から一時的に借り入れをしてくれます。折角手に入れた家族カードなので、念には念を入れて活用してゆきます。 さて話は変わりますが、JICCへの調査依頼をだしてそろそろ10日。 書面での回答は2週間をめどにと書かれていました。早ければ今週中、遅くとも来週には何らかの回答が届くことと思います。回答が届いた後は念のためCIC及びJICCの開示を再度行って確認しておきたいと思います。 郵便小為替を買ってきたり、住民票を取ってきたりと手間は多少ありますが、自分で自分の信用情報を適当なタイミングで開示することの大切さを痛感しました。なので4月の半ばを目途として再度開示します。さて調査依頼の結果は反映しているのでしょうか?もしくはまた反映まで時間がかかってしまうのでしょうか? いず...